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傷んだ髪の見分け方



髪が傷んでいるかを見分ける方法は、ざっと分けて3種類あります。

 まず自分の髪を見てみることが大切で、傷んでしまった髪というのは目で見てもすぐにわかるものです。

 髪の毛先に枝毛が見つかったときは、それは髪が傷んでいるという証拠です。

 一旦枝毛ができてしまうと、それはトリートメントでも治すことは不可能で、もう切るしか方法がありません。

 次の痛んだ髪の見分け方は、髪を引っ張ってみることです。

 傷んだ髪は、切れやすいという性質を持っています。

 髪にダメージを与えやすいハードなストレートパーマやツイストパーマは、繰り返しかけることで髪を切れやすいものにしてしまいます。

 健康な髪は、指が滑って切れません。

 三つめに、髪を指でしごくという方法で、傷んだ髪を見つけてみましょう。

 指でしごくときに髪の根元から、滑らすようにゆっくりと引っ張り、急に手触りが悪くなったり、滑りが止まるとキューティクルが崩れている証拠です。

 これらの痛んだ髪の見分け方で、少しでも当てはまる要因があれば、髪が痛んでいるのでトリートメント剤を使って髪のトリートメントをしてあげましょう。

 自分で行うトリートメントで傷みがなくならないようならば、もっと専門的なトリートメントをしてもらうために、美容院に行ってみるといいでしょう。
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2008/02/09(土) 美容健康 トラバ(0)


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